2007年06月30日

花壇の作り方

あー花壇がほしいです。ほんと自分の庭に花壇がほしいんです。花壇の簡単な作り方を誰か教えてくれませんかね?やっぱり、庭にきれいなお花畑があるのとないのでは、雲泥の差じゃないですか。疲れて帰った夜に、ライトアップされた花壇。これほどいいものはないって思いませんか?そうなるとライトアップの作り方も知りたい。週末はお昼から花壇の手入れ。暑い日差しの中草むしりをしましょう。むぐわら帽子をしっかりかぶり、さらに日焼け止めは忘れずに。

お花畑を手入れしていると、ちょうちょがひらひらと花壇にある花の匂いに誘われてやってきます。しかし、あなたから出ている加齢臭のおかげで、またひらひらと戻っていってしまいました。なんてことないように、しっかりと加齢臭対策もしておきましょう。さてさて、加齢臭はともかくとして、ちょうちょがひらひらとやってくるなんて、ほんと花壇作り冥利に尽きますよね。自分で作った花壇に、自分で選んで植えた花たちが咲いていて、そこに、ひらひらとちょうちょが舞っているのです。そう、ひらひらと。ひらひらと。

花壇や、お花畑は作り方があるんでなんとかなるでしょうけど、ちょうちょがひらひら舞ってくる状況ってのは、作ろうと思っても、自分だけでは作れないですからね。自分以外にちょうちょが必要で、さらにちょうちょを引き寄せるもの(ここではお花畑でしょう)が必要です。こんなうれしいことばかりの花壇。花壇の作り方を学んで、早速作ってみたいですね。
posted by かだん at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花壇をレンガで造ろう!

夏真っ盛り、花もきれいな季節になってきましたよね。せっかくなんで、庭とかベランダとかに、花壇を作ってみませんか?そこに自分が好きな花を思う存分育ててみませんか?そしたらすごくいい時間を過ごせるんだと思います。しかもその花壇を、レンガで造るというのはどうでしょうか?

やっぱし、コンクリートの打ちっぱなしや、プラスチックの鉢では趣は出ないですよね。しっかりとしたレンガで造った花壇の方が威風堂々としていてすごくいいと思います。作付けする花は、ばら、クロッカス、サルビア、パンジー、ペニュチア、ひまわり、カーネーション、チューリップ、一体、何を植えますか?またレンガっていうのはそもそも何なのでしょうか?漢字は煉瓦と書くようですが、レンガは、粘土や泥を型に入れ、窯で焼き固めて、もしくは圧縮して作る建ようです。通常はだいたい赤茶色で直方体ですね。 焼成レンガは、土の中に入っている鉄分の影響により赤褐色となるので、真っ赤にしたかったら、鉄分をどんどん注入すればよいのです!自然界に存在している材料を無理せずに作った建築材料ってことですね。

こんなレンガを使って花壇をつくろうって話です。花といえばオランダが有名ですよね。オランダの有名な花卉市場(かきいちば)は年間に16億ユーロの取引。ざっといったら、2000億円ぐらいの取引があるってことです。うーん、大きい。世界中から、珍しい花が持ち込まれていて、珍しい花を作った会社の営業が、その花を思う存分宣伝しているみたいです。。。そんな市場一度でいいから行ってみたいですよね、この際、レンガ花壇にオランダ産の花を植えてしまいましょうか?
posted by かだん at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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